2018.2.11

第72回市町村対抗かながわ駅伝競争大会が行われました。

秦野〜相模湖間7区間、合計51.5kmを葉山の代表メンバーが襷を繋ぎ駆け抜けました。
葉山チームの成績(51.5㎞、2時間50分46秒)
町村対抗の部  第3位入賞 (参加11チーム中)
市町村対抗の部 第15位  (参加30チーム中。)

詳細はこちら

2018.1.28
皆さまお待たせいたしました。葉山駅伝2018の写真がアップされました

数日前の雪も溶け、皆様のご協力のもと無事に終えることができました。
大会の模様や躍動感あふれる皆様の激走の記録が約1000枚の写真で記録されています。
是非ご覧ください。約半年間掲載いたします。
LinkIcon葉山駅伝2018アルバム

中学生&一般の部 結果
葉山駅伝2018_中学一般.pdf

小学生&ファミリーの部 結果
葉山駅伝2018_小学ファミリー.pdf

2017.12.3
南郷中学校男子駅伝チーム関東大会に出場!!

葉山町立南郷中学校の男子駅伝チームは、10月14日逗葉地区大会で優勝、11月4日神奈川県大会で3位入賞。12月3日の関東大会に県代表校として出場し健闘しました。
結果はこちら

2017年11月12日23回城ヶ島駅伝大会が開催され好成績をおさめました。

小学生男子の部(出場71チーム)
 葉山陸上クラブA(石川、荒木、松本、上田、藤原):第1位(38’19”21)
 葉山陸上クラブB(金子、小野、山口、加藤、細井):第5位(40’34”26)
 葉山陸上クラブC(谷崎、小杉、渡辺、石田、阿部):第22位(46’07”67)
小学生女子の部(出場27チーム)
 葉山陸上クラブ(石田、丸野、今野、上田、村上):第3位(44’36”57)

2017年11月4日 
南郷中学男子駅伝チームが県大会で3位入賞、関東大会への出場を決定

葉山町立南郷中学校の男子駅伝チームは、114日の中学駅伝神奈川県大会において3位に入賞。123日の中学駅伝関東大会への出場が決まりました。
県大会に先立つ10月14(土)、葉山町南郷上ノ山公園で行われた逗葉地区大会では、1区後藤伊吹選手(2年)が区間新記録で発進すると、一度も先頭を譲ること無く大会新記録で優勝を果たしました。迎えた114(土)金沢区八景島(海の公園)で行われた神奈川県大会では、力を持ちながら思うようなレースができなかった去年の悔しさを胸に、1区三浦祐介選手、2区鎌田豊選手、3区藁科寿和選手の3年生3人が流れを掴み、5区では藁科健斗選手(2年)が区間賞の走りで先頭に立ち、最終6区の板橋輝選手(2年)が逃げ切り、葉山史上初の3位入賞を果たし関東駅伝の切符を手にしました。
この快挙は、南郷中学校における選手及び関係者の努力の積み重ねの成果です。来る12月3日に群馬県前橋市で開催される関東大会でのご健闘を祈念致します。

2017年10月1日
平塚BMWスタジアムにて神奈川県小学生陸上競技交流大会が行われました。

葉山陸上クラブ、葉山キッズT&Fの選手が参加しました。
男子ジャベリックボール投げで照沼選手(葉山陸上クラブ)が44m82で2位入賞。
男子走高跳び 第7位 山田選手(葉山陸上クラブ)が1m10で2位入賞。
女子走高跳びで西元選手(葉山キッズT&F)が1m25で優勝しました。



2017年7月26、27日
箱根で葉山陸上クラブと葉山キッズT&Fの合同合宿が行なわれました。

1泊2日の合同合宿が行われました。
1日目は仙石原小学校体育館で基礎的な体の動かし方、ドッジボールなど
2日目は箱根神社に参拝した後、近隣の公園でジャベリックスローや鬼ごっこなどを行いました。温泉にも入り、心身ともに充実した二日間を過ごしました。

2017年7月8日
平塚BMWスタジアムにて日清食品カップ神奈川予選会が行われました。

平塚BMWスタジアムにて小学生交流大会日清食品カップ神奈川予選が行われました。
葉山陸上クラブ、葉山キッズT&Fの選手が参加しました。
男子80mHで倉上選手(葉山陸上クラブ)が17”63(−2.7m/s)で6位入賞。
男子走高跳びで山田選手(葉山陸上クラブ)が1m20で8位入賞。
女子走高跳びで西元選手(葉山キッズT&F)が1m25で3位に入賞しました。

第42回葉山町民健康マラソンが開催されました。

今回は晴天の中、気温も高めの大会となりましたが、皆様のご協力のもと無事終了致しました。誠にありがとうとございました。

お待たせいたしました。写真もアップロード致しました。
ぜひご覧ください。


かながわ駅伝大会に出場しました。

2017年2月12日

昨日開催された第71回市町村対抗「かながわ駅伝」競技大会の葉山町代表チームは、市町村の部30チーム中17位、町村の部11チーム中4位入賞でした。今年の葉山町チームは、町村の部で上位入賞を目指しましたが4位入賞で一歩目標には及びませんでした。しかし、各選手はベストを尽くし、特に、第3区走者の川村駿吾選手(プレス工業)は区間3位、第5区走者の塚田萌成選手(逗子開成高)は葉山町新記録、第1区走者の藁科寿和選手(南郷中)は区間10位と健闘しました。また、選手団全員が来年の上位入賞への決意を新たにしました。